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 自衛隊装備年鑑2017-2018

陸海空自衛隊装備品のことならこの1冊! 

著者名 朝雲新聞社出版業務部
発 行 朝雲新聞社
判 型 A5判・528ページ・巻頭カラー口絵・全コート紙
定 価 本体3,800円+税

 自衛隊装備品資料の決定版「自衛隊装備年鑑」の最新版。
 今年版は新装備として、陸自の水陸両用車(AAV7)、輸送防護車、海自の掃海艦「あわじ」、空自のF-35A戦闘機、C-2輸送機が登場。
 16式機動戦闘車、10式戦車や90式戦車、203mm自走榴弾砲、AH-64D戦闘ヘリコプターなどの主力装備品から89式小銃、対人狙撃銃などの小火器、迫撃砲や無反動砲など火砲、施設器材、通信・電子機器、需品器材などの各種装備品が満載の陸上自衛隊編、19,500トン型ヘリコプター搭載護衛艦「いずも」型、潜水艦「そうりゅう」型などの最新装備をはじめ、艦艇、航空機やそれぞれの搭載武器、通信・電子機器などを網羅する海上自衛隊編、F―15J、F―2などの主力戦闘機はもちろん、E―767早期警戒管制機(AWACS)やKC―767空中給油・輸送機などの空自航空機全機種、BMDのターミナル段階の対処を担う地対空誘導弾ペトリオットPAC―3のほか、自動警戒管制システムJADGEなど、空自装備を余さず掲載した航空自衛隊編で構成。いずれも豊富な写真、図、詳細な性能緒元、解説付きで紹介する。
 資料編では「高高度核爆発/電磁パルス兵器について」「ステルス対カウンターステルス技術の戦い」「海外新兵器情勢」「防衛産業の動向」「平成29年度防衛省業務計画」「平成29年度防衛予算の概要」「防衛装備庁の調達実績及び調達見込(平成28・29年度)」をテーマとした論文、資料を掲載。自衛隊装備の最新情報はこの1冊におまかせ!

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